
グラビアシーンで急速に存在感を高める宮嶋くるみが、デジタル写真集&イメージ動画『ときめくるみ』を7月31日にリリースした。新グラビアレーベル「ファーストグラビア」から発売される本作は、“もし彼女が身近にいたら”という世界観をコンセプトに、飾らない素顔と眩しい笑顔を写真と映像の両面から切り取った意欲作となっている。
“かわいい”のその先へ ── 自然体だからこそ惹かれる
「ミスマガジン2024」ベスト16に選ばれ、『週刊ヤングジャンプ』『FRIDAY』『週刊プレイボーイ』など数々のグラビア誌で注目を集めてきた宮嶋くるみ。その魅力は、愛らしいルックスだけではない。
本作では、画材店で働く姿や美術室でモデルを務めるシーン、キッチンでカップ麺を頬張る何気ない時間、夕暮れの庭ではしゃぐ姿、音楽に合わせて夢中で踊る瞬間まで、日常のワンシーンを丁寧に切り取る。カメラを意識した“グラビア”というよりも、一緒に時間を過ごしているような親密さが作品全体を包み込んでいる。


「ずっと笑顔が絶えませんでした」
撮影を振り返り、宮嶋は「めちゃくちゃ楽しかったです。ずっと笑顔が絶えない時間でした」とコメント。
「かわいいシーンから、素の自分がガンガン出ているシーン、普段は見せないくらいテンションが爆上がりしているシーンまで、いろいろ詰まっています。ぜひ最初から最後まで見てほしいです」と語り、本作への思いを明かした。
なかでも本人が「一番自分らしかった」と語るのは、カップ麺を食べる場面。さらに、汗をかくほど踊り続けたダンスシーンでは、普段のグラビアでは見ることのできない無邪気な表情を見せているという。


一瞬の輝きを8Kクオリティで記録
本作のイメージ動画は、最大8Kの高精細映像に対応。
瞳のきらめきや透明感のある肌、自然にこぼれる笑顔だけでなく、その場の空気感までもリアルに映し出す映像美は、本作の大きな見どころだ。静止画では伝えきれない宮嶋くるみの魅力を、映像ならではの没入感とともに楽しめる。


次世代グラビアの本命、その“現在地”
福島県出身の22歳。2022年「美少女図鑑コレクション」宮城代表、2023年「美少女図鑑AWARD」審査員特別賞を経て、「ミスマガジン2024」ベスト16に選出。以降、人気グラビア誌への出演が続き、透明感と親しみやすさを兼ね備えた新世代グラビアアイドルとして注目を集めている。
作品のために食事量を調整するなど、ストイックな一面をのぞかせながらも、カメラの前では終始自然体。そのギャップこそが、彼女の最大の魅力なのかもしれない。
『ときめくるみ』は、“グラビアアイドル・宮嶋くるみ”ではなく、“22歳の宮嶋くるみ”という一人の女性の今を閉じ込めた作品だ。写真と映像、それぞれの表現を通して映し出される等身大の輝きは、これから彼女を知る人にとっても、すでに応援しているファンにとっても、新たな“ときめき”との出会いになるだろう。


■発売情報
【デジタル写真集】
タイトル:宮嶋くるみ デジタル写真集『ときめくるみ』
発売日:2026年7月31日
写真:澤田錠
価格: 2,499円(税込)
ページ数:92P
配信URL:https://www.firstgravure.jp/product/TOKIMEKURUMI
【イメージ動画】
タイトル:宮嶋くるみ イメージ動画『ときめくるみ』
発売日:2026年7月31日
動画:ルビー監督
内容:HD~8K対応イメージ動画
価格: 449円~(税込)
配信URL:https://www.firstgravure.jp/model/Kurumi-Miyajima

