響き合うコーヒーと音楽の世界– tag –
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[響き合うコーヒーと音楽の世界]第45回:バラオナ
こんにちは、リトル・パウです。本日ご紹介するのは、カリブ海に浮かぶ美しい島国ドミニカ共和国の恵まれた環境が育んだ、優しい甘みとまろやかな口当たりが魅力の銘柄「バラオナ」です。 カリブ海の豊かな自然と穏やかな海風に抱かれたバラオナ地区は、か... -
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[響き合うコーヒーと音楽の世界]第44回:イエローブルボン
こんにちは、リトル・パウです。本日ご紹介するのは、ブラジルの豊かな太陽と広大な大地が育んだ、完熟すると黄金色に輝く希少な銘柄「イエローブルボン」です。 一般的なコーヒーの完熟果実が赤くなるのに対し、イエローブルボンは完熟しても美しい黄色い... -
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[響き合うコーヒーと音楽の世界]第43回:カトゥーラ
こんにちは、リトル・パウです。今回ご紹介するのは、中米グアテマラの山岳地帯で育まれた、上品な甘みが際立つ銘柄「カトゥーラ」です。 カトゥーラは、豊かな香りと優れた味わいで知られる伝統的な品種「ブルボン」の自然変異によって生まれた実在の品種... -
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[響き合うコーヒーと音楽の世界]第42回:セラーノスーペリア
こんにちは、リトル・パウです。本日ご紹介するのは、カリブ海に浮かぶ美しい島国キューバから届いた、情熱と洗練が同居する至高の銘柄「セラーノスーペリア」です。 カリブ海の豊かな陽光と、シエラマエストラ山脈のミネラル豊かな土壌に育まれたキューバ... -
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[響き合うコーヒーと音楽の世界]第41回:ムズズ
こんにちは、リトル・パウです。本日ご紹介するのは、アフリカの「温かな心」と大地の恵みが詰まった、マラウィの「ムズズ」です。 マラウィ北部の険しい山岳地帯に暮らす小規模農家たちが、共同で作り上げているコーヒー。それが「ムズズ」です。機械化さ... -
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[響き合うコーヒーと音楽の世界]第40回:ジャバニカ
こんにちは、リトル・パウです。本日ご紹介するのは、中米ニカラグアの峻険な山岳地帯から届いた、まるで琥珀のような輝きを持つ「ジャバニカ」です。 ジャバニカは、時間をかけた丁寧な栽培によって作られる豆です。そのプロセスには、まるで緻密な音楽を... -
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[響き合うコーヒーと音楽の世界]第39回:シグリ
こんにちは、リトル・パウです。本日ご紹介するのは、南太平洋の島国、パプアニューギニアの至宝「シグリ」です。 パプアニューギニアのワギ渓谷、その恵まれた土壌と標高で育つ「シグリ」は、世界中のコーヒー愛好家から「楽園のコーヒー」と称されます。... -
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[響き合うコーヒーと音楽の世界]第38回:モカサナニ
こんにちは、リトル・パウです。今回ご紹介するのは、時を超えて愛され続けるコーヒーの原風景、イエメンの「モカサナニ」です。 イエメンのコーヒー栽培では、数百年にわたり受け継がれてきた伝統的な栽培/乾燥文化が今なお色濃く残っています。乾燥した... -
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[響き合うコーヒーと音楽の世界]第37回:東ティモール
こんにちは、リトル・パウです。本日ご紹介するのは、東南アジアの小さな島国で静かに息づく東ティモールの大地が育んだ力強くも純粋な物語を持つ一杯です。 東ティモールのコーヒーは、いわば「飾らない美しさ」の結晶です。大規模な農園での生産ではなく... -
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[響き合うコーヒーと音楽の世界]第36回:パカス
こんにちは、リトル・パウです。今回紹介するのは、中米の小さな国エルサルバドルから届いた優しく知的なハチミツの調べ「パカス」です。 1949年、エルサルバドルのサンタ・アナ山麓にあるパカス家の農園で、ブルボン種の突然変異として発見されたのが、こ...
